娘の保育園では、図書室の絵本を1週間に1冊(年長からは1週間に2冊)借してくれるのですけど、
今週は、ちいさいおうちという本を借りてきました。
”ちいさいおうち”の一生涯?の物語なのですが・・・、
なかなか感情移入して読んでしまいました。。
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夢想舎計画工房のブログです。
ランドスケープ、建築、まちづくりなど、身の回りの空間について書いてます。 |
娘の保育園では、図書室の絵本を1週間に1冊(年長からは1週間に2冊)借してくれるのですけど、
今週は、ちいさいおうちという本を借りてきました。
”ちいさいおうち”の一生涯?の物語なのですが・・・、
なかなか感情移入して読んでしまいました。。
今日は一日、わくわく事業のPR事業の下見で豊田市をまわっていました。
時間がなかったことと、適当な店がなかなか見つからないこともあり、昼食は五平餅に。
というか・・・。
昼を過ぎてしまったので腹ごなしに。
名鉄三河線の廃線跡の三河広瀬駅で、土日の昼の時間だけ営業しているらしいのですが、ちょうどありつけました。ちょっと小さめで150円。ごまみそ味の五平餅でした。
この日は、豊田市内の猿投、石野、足助、旭地区をまわったのですが、足助から旭に向かう途中R153沿いに五平餅の看板を発見。
店の名前を忘れてしまいました・・・。
ドライブイン風の建物なのですが、店の中に入ると、定食屋といった雰囲気の店でした。
こちらは、しょうゆ味を注文。先日の上坂商店さんの味に似ていました。
こちらは、よく見かける顔くらいの長さのサイズで260円。味噌味もありです。
・・・、一日かけて4つの地区しか回れませんでした。
やはり豊田は広いな・・・。
次回も五平餅ツアーです。多分。。
しばらく閉店になっていた99SHOPの場所に「お菓子のひろば」というお菓子屋さんがオープンした。
自分の家の近くが、空家ばかりよりも、普段買い物できる店が多いほうが良いので、喜ばしいことです。我が家の周りは、都会のコンビニ空白区で・・・、10年前には歩いていける場所に3件コンビニがあったのですが、今では、「コンビニに歩いていく距離」という場所には1件もなくなってしまいました。コンビニも飽和状態のこの頃。やめてしまう店もあれば、少しでも立地の良い場所に移転してしまうコンビニも。コンビニ経営も大変ですね。
ところで、お菓子のひろばですが、さすがに開店セールということで大賑わいでした。10円から30円の駄菓子コーナーと、袋売り・箱売りの菓子が中心という感じでしょうか。壁面には、コンビニで売っているような菓子も置いてありました。
子供たちが一人でも買い物に行けるような店が、最近少なくなってきているので、こういった店の出現はちょっと嬉しいです。・・・なんせ、「路面に事務所を構えたら自分で駄菓子コーナーつくろうか」、なんてことご考えた時もありましたので。
それにしても・・・
元コンビニサイズの店を借りて、駄菓子とお菓子だけの店で、経営が成り立つのかしら?店舗の賃料と従業員の給料をどうやって稼ぎだしているのか?そちらのほうが興味津津です。
駄菓子とお菓子だけで、そんなに売れるのかなあ??
いままで、自分には関係ないものと決め込んでいたのですが・・・。
twitterを始めてみてしまいました。
夢想舎計画工房のウェブサイトに貼り付けてみましたので、気になる方はどうぞ。
ブログよりも気軽に書き込めるので、いままで書かずにスルーしていた出来事なんかも、じゃんじゃん投稿してしまいそうです。
でも、一度投稿してしまうと修正できないのね・・・。
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